5G時代のIT化対応の要点を解説   ~オフィス湯島、中小・ベンチャー企業向けの5G時代への対応セミナーを開催~

データサイエンス関連サービスを提供する株式会社オフィス湯島(本社:千葉県市川市、代表取締役:松下誠司、以下「オフィス湯島」)は、2019年4月24日(水)に「5G時代と中小・ベンチャー企業のIT化」をテーマとするセミナーを開催します。

2020年の実用化を目前に控え、次世代通信規格「5G」への注目度が高まっています。

現行の4Gと比較して、圧倒的な「高速」「大容量」「低遅延」「多数接続」を実現すると期待されている5Gは、国内だけでも2023年に30兆円の経済波及効果が予測されており、さまざまな分野に大きな影響を与え、多くの事業機会にもつながると考えられます。

一方で、変化がこれまで以上に大きく速いものとなり、5G時代に向けたIT化対応ができていない企業にとっては非常に厳しい競争環境にさらされることになるでしょう。

こうした流れの中で、自社の経営・事業戦略に必要な情報を見極め、適切なIT化のための対策を図るためのきっかけづくり目的として、以下の概要による本セミナーを開催します。

【セミナー概要】
■名称:5G時代と中小・ベンチャー企業のIT化
■主催:株式会社オフィス湯島
■協力:イノベーションズアイ
■日時:2019年4月24日(水)15:00-16:30
■会場:イノベーションズアイ事務局 セミナールーム
    〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1-4-8-6F
■対象:経営者、IT部門担当者、その他各部門IT担当者等
■定員:10名(定員になり次第受付終了)
■参加費:無料
■進行:
14:30 開場・受付開始
15:00 プレゼンテーション「5G時代と中小・ベンチャー企業のIT化」
    講師:松下誠司(株式会社オフィス湯島 代表取締役)
16:00 質疑応答
16:30 閉会


↓ ↓ ↓ お申し込みはこちら ↓↓↓
http://office-yushima.com/seminar-5g-042419-form/


【プレゼンテーションの主な内容】
■5Gとはどのようなものか
■キーワード:「高速」「大容量」「低遅延」「多数接続」
■ビジネス環境への影響予測
 ●マシンフレンドリーはどう進展するか-AIとIoTを軸に
 ●主要産業ではどのような動向が予想されるか
■5G以降の時代に中小・ベンチャー企業はどう備えるべきか
■事例紹介


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【講師プロフィール】
松下誠司(まつした せいじ)
京都大学理学部卒業・東京大学大学院理学系研究科修了(理学修士)
中学生時代からプログラミングを始める。大学院卒業後、大手生命保険会社で部門IT担当等に従事し、ビジネス実務におけるITに関する知見を深める。その後、複数社の中小・ベンチャー企業においてIT導入および経営戦略や業務改善への活用に関する設計・運用を多数手がける。2017年、東京大学大学院農学生命科学研究科特任研究員に就任(現任)。2018年、株式会社オフィス湯島を設立、代表取締役に就任。ITとPRを掛け合わせた独自のデータサイエンス的メソッドにより、事業機会の発見から獲得までをシームレスに支援している。
以上

オフィス湯島について
2018年に「ITで明日を今日よりいいものにする」を理念として設立。ITとPRを掛け合わせた独自のデータサイエンス的メソッドにより、主に中小・ベンチャー企業のIT化やデータ解析/分析に基づく事業開発などを支援している。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社オフィス湯島(https://www.office-yushima.com)
担当:高橋
e-mail:k-takahashi@office-yushima.com

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